キャリア支援を支える、
3つの独自メソッド。
株式会社キャリアバランスでは、バランス力®・コントロール力®・キャリアトレジャー®を、研修やキャリア相談の設計に活用しています。
本人の人生観・仕事観を整理し、働き方の支援へつなげるための考え方です。

専門支援
個別設計
キャリア支援は、言葉と視点が重要です
本人が自分の人生観・仕事観を整理できるよう、支援の視点を分かりやすく持つ必要があります。
キャリア面談で、何を深掘りすればよいか分からない
仕事だけでなくライフの要素も含めて、働き方を支援したい
育児・介護などの両立支援で、本人のコントロール感を高めたい
就活支援やキャリア相談で、仕事観を言語化する方法が必要
研修や相談室運用に、共通の考え方を持たせたい
キャリア支援を一過性にせず、組織内で使えるメソッドにしたい
登録商標とは、弊社独自の支援メソッドです
株式会社キャリアバランスの登録商標とは、「バランス力®」「コントロール力®」「キャリアトレジャー®」の3つです。いずれもキャリア支援の現場で、本人の価値観、働き方、人生観・仕事観を整理し、次の行動へつなげるための独自メソッドとして活用しています。
3つの登録商標と、活用場面
研修・相談・就活支援・両立支援の文脈で、目的に合わせて活用します。
バランス力®
自分らしいキャリアを描き、充実した人生を歩むために必要な力を、メンタル・タイム・ヒューマンの観点から整理します。
コントロール力®
育児や介護などとの両立を含め、自分自身で人生の舵をとっていくための視点を整理します。
キャリアトレジャー®
人生観・仕事観を見つけていくキャリアカウンセリングプロセスとして、就活支援やキャリア相談で活用します。
キャリア面談での活用
本人の希望、強み、ライフの状況を整理し、次の経験や働き方の選択へつなげます。
研修設計での活用
キャリア開発研修、女性活躍推進、ベテラン層支援などで、問いやワークの設計に活用します。
相談室運用での活用
相談員が共通の視点を持ち、相談内容を整理しやすくするための考え方として活用できます。
仕事とライフを含めて、働き方を支援します

人生観・仕事観を見つける
キャリアトレジャー®は、本人の人生観と仕事観を見つけていくキャリアカウンセリングプロセスです。就活支援、キャリア相談、研修ワークで活用できます。

支援の共通言語を持つ
研修や相談を単発で終わらせず、共通の視点で本人の状況を整理し、次の行動へ接続します。

制度・面談・相談へ展開する
独自メソッドは、キャリア開発研修、相談室運用、女性活躍推進、両立支援などの設計にも活用できます。
活用場面に合わせて、使い方を変えます
同じメソッドでも、就活支援・企業研修・相談室運用で扱う問いは異なります。
導入の進め方
目的に合わせて、既存施策への組み込み方を整理します。
活用目的の確認
研修、相談室、就活支援、両立支援など、どの場面で使うかを確認します。
対象者の整理
若手、管理職候補、女性社員、ベテラン層、学生など、対象に合わせて問いを変えます。
プログラム設計
ワーク、面談項目、教材、フォロー方法を組み合わせます。
実施・運用
研修や相談の場で活用し、本人の言語化と次の行動を支援します。
振り返りと改善
相談傾向や受講者の反応をもとに、施策を改善します。
独自メソッドで、支援の質を揃えます
共通言語になる
相談員・講師・人事担当者が、同じ視点で本人の状況を整理しやすくなります。
ライフも含めて見る
キャリアを仕事だけでなく、生活・時間・人間関係も含めて扱います。
次の行動へつなぐ
考えて終わりではなく、面談、学習、配置、就活行動へ接続します。
こんな支援テーマに対応できます
守秘のため一般化したテーマ例です。対象者・目的・既存施策に合わせて内容を調整します。
キャリア開発研修の問いを設計したい
本人が仕事観とライフの視点を整理できるよう、ワークや問いを設計します。
相談員の支援視点を揃えたい
面談時に扱う観点を整理し、スーパーバイズや品質向上に活用します。
学生が仕事観を語れるようにしたい
キャリアトレジャー®を活用し、会社選びや面接で語れる言葉に整えます。
よくあるご質問
バランス力®とは何ですか?
コントロール力®とは何ですか?
キャリアトレジャー®とは何ですか?
企業研修に組み込めますか?
相談室運用にも使えますか?
商標の利用について相談できますか?
独自メソッドを活かした支援を、御社向けに設計します。
キャリア開発研修、相談室運用、女性活躍推進、学生向け支援など、目的に応じてバランス力®・コントロール力®・キャリアトレジャー®の活用方法をご提案します。
