大学のキャリア教育と就職支援を、学年別に設計株式会社キャリアバランス(2008年創業)
大学向けキャリア教育就活準備国家資格者チームが設計

学生のキャリア形成を、
学年ごとに育てる。

大学生が卒業後の生き方・働き方を考え、就職活動で自分の言葉で伝えられるようにするキャリア教育講座です。
1年次から卒業まで、自己理解・仕事観形成・就活実践を大学ごとに設計します。

イメージ写真:大学生がキャリア教育講座で対話する様子
2008創業以来の
専門支援
設計御社に合わせ
個別設計
キャリア教育就活準備講座ES・面接対策学内カウンセラー支援キャリアトレジャー®
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ISSUES

就活対策だけでは、キャリア形成は育ちません

早い学年から自己理解と仕事観を育て、就職活動の実践へ自然につなげる設計が必要です。

就活直前の対策に偏り、低学年からのキャリア形成が弱い

自己分析、ES、面接対策が分断され、学生が一貫した仕事観を語れない

学部・学年ごとの課題が違い、同じ講座では合いにくい

キャリアセンターの相談対応が多く、個別支援の質を保ちにくい

内定獲得だけでなく、納得感のある進路選択を支えたい

学内カウンセラーや担当者の支援力を、継続的に高めたい

DEFINITION

大学向けキャリア教育講座とは、学びと就職をつなぐプログラムです

大学向けキャリア教育講座とは、学生が自己理解、仕事観、社会理解、表現力を段階的に身につけ、納得感のある進路選択と就職活動につなげるための教育プログラムです。株式会社キャリアバランスでは、学年別講座、就活実践講座、教材・アセスメント導入、学内カウンセラー支援まで、大学の方針に合わせて設計します。

就職活動で結果を出すことと、自分らしい働き方を考えること。
その両方を、学年別のキャリア教育として設計します。

2008
創業・専門支援のはじまり
18年+
企業研修・相談体制支援の経験
設計
御社の状況に合わせて構成
国家資格+
キャリアコンサルタント/1級技能士/公認心理師ほか
PROGRAM

大学向けに提供できる、6つの支援

講座単体から、年間プログラム、教材導入、相談体制の支援まで対応できます。

01

学年別キャリア教育

1年次から卒業まで、自己理解・社会理解・経験の意味づけ・進路選択を段階的に扱います。

02

就活準備講座

エントリーシート、面接、グループディスカッション、マナー、企業研究を実践的に扱います。

03

仕事観の形成

内定獲得だけでなく、どのように働きたいか、何を大切にしたいかを言語化します。

04

教材・アセスメント導入

キャリア教育用・就活用のアセスメントツールや教材を、授業や相談で使いやすい形にします。

05

カウンセラー派遣

必要に応じて、弊社認定キャリアカウンセラーによる個別相談支援を行います。

06

学内担当者支援

学内キャリアカウンセラーへのスーパーバイズ、勉強会、学生状況の報告会にも対応します。

「低学年からのキャリア教育を見直したい」段階でご相談ください。
学年・学部・既存講座をうかがい、大学に合う講座構成を整理します。
無料で相談する
WHY CAREERBALANCE

就活対策とキャリア形成を、分けずに設計します

イメージ写真:大学生の個別相談を行う様子
個別支援

学生が自分の言葉で語れるようにする

自己分析のシートを埋めるだけでなく、経験と仕事観を結び、自分の言葉で進路を語れる状態を目指します。

イメージ写真:グループワークでキャリアを考える学生
講座設計

学年や学部に合わせてテーマを変える

低学年では自己理解と経験設計、高学年では就活実践と意思決定など、対象に合わせて問いと着地点を変えます。

イメージ写真:キャリア教育講座の講義風景
実践

ES・面接まで実践につなげる

キャリア教育で整理した価値観・経験・強みを、ESや面接で伝えられる表現へ接続します。

SCOPE

学年・目的に合わせて、講座を組み立てます

単発講座から年間プログラムまで、大学の体制に合わせて設計します。

1・2年次
自己理解大学生活の経験設計仕事観の入口社会理解
3年次
就活準備企業研究ES作成面接準備
4年次
意思決定内定後フォロー社会人準備不安整理
キャリアセンター
相談体制教材導入報告会カウンセラー支援
学部・学科
専門性の言語化進路選択学びの意味づけ講座カスタマイズ
FLOW

導入の進め方

既存講座や学生の状況を確認し、大学ごとのプログラムに落とし込みます。

現状ヒアリング

対象学年、既存講座、学生の課題、キャリアセンターの支援体制を確認します。

講座設計

学年別・テーマ別に、講義、ワーク、個別支援、教材を組み合わせます。

講座実施

学生が自分の言葉で考え、話し、書けるように実践を重視して進めます。

相談・フォロー

必要に応じて個別相談、ES添削、面接練習、カウンセラー支援を行います。

報告と改善

学生の傾向や課題を整理し、次年度の講座改善へつなげます。

3 REASONS

学生の納得感と、就活実践を両立します

学年別に設計

低学年から卒業まで、発達段階に合わせてキャリア形成を支援します。

就活実践へ接続

自己理解や仕事観を、ES・面接・企業選びで使える表現にします。

学内支援も強化

カウンセラー派遣やスーパーバイズを通じて、相談体制の質も高めます。

THEMES

こんな支援テーマに対応できます

守秘のため一般化したテーマ例です。対象者・目的・既存施策に合わせて内容を調整します。

低学年

早期からキャリア意識を育てたい

大学生活の経験を将来につなげる視点を持ち、学びと活動の意味を整理します。

就活支援

ES・面接の質を高めたい

学生自身の経験と言葉をもとに、企業へ伝わる表現へ整えます。

体制づくり

学内相談を強化したい

相談員の支援力向上、報告会、教材導入など、運用面も支援できます。

FAQ

よくあるご質問

単発講座だけでも依頼できますか?
可能です。単発講座から年間プログラム、個別相談支援まで、必要な範囲でご相談いただけます。
学部ごとに内容を変えられますか?
可能です。学部・学科の専門性や進路傾向に合わせて、扱う問いやワークを調整します。
就活対策だけでなくキャリア教育もできますか?
できます。自己理解、仕事観形成、社会理解、就活実践まで段階的に設計します。
学内キャリアカウンセラーの支援もできますか?
対応可能です。スーパーバイズ、勉強会、相談傾向の整理、報告会などをご相談いただけます。
オンライン講座はできますか?
できます。講義・ワーク・個別相談をオンラインで実施できるよう設計します。
費用はどのように決まりますか?
講座数、対象人数、教材・個別相談の有無によって変わるため、内容確認後に見積もります。

大学に合うキャリア教育を、設計しませんか。

ヒアリングをもとに、学年別講座、就活準備、教材・アセスメント、個別相談支援の組み合わせをご提案します。まずは既存講座や学生の状況をお聞かせください。