お知らせ

Information
2017/04/04 ホームページをリニューアルいたしました。

キャリアバランスについて

About us

近年企業で働く方々、働きたいと考えている方々は、多様な価値観を持たれています。
多様性を受容する、ダイバーシティ推進室が企業では立ち上がって来ました。
私たちキャリアバランスでは、キャリアカウンセラーとして
ダイバーシティ&インクルージョンと言う考えを”研修““キャリアカウンセリング”を通じ支援しています。
ニーズに合わせ個に視点をおいたキャリア開発により行動変容を促すプログラムをご提案致します。

株式会社キャリアバランス 代表取締役 赤堀 吉昭

会社概要

Company

株式会社キャリアバランスでは企業での研修講師、人事での社員教育の経験を基に、
キャリアカウンセラーとしてのスキルを活かし、多面的な研修プログラムをご提案します。
「講師力」と「キャリアカウンセリング力」を土台に、以下3つの独自の指標、
支援ノウハウを中核に据えて、他にない独自サービスを提供しています。

バランス力®

自分らしいキャリアを描き、充実した人生を歩んでいくために必要不可欠なバランス力®を検討する弊社独自の指標とノウハウです。
「メンタル・タイム・ヒューマン」の3つのバランス力®の側面から検討します。

コントロール力®

育児や介護との両立者が、自分らしくイキイキしたキャリアを歩んでいけることを目指した、周りに振り回されることなく自分自身で人生の舵をとっていくための弊社独自の指標とノウハウです。「時間・環境・マネー・気持ち」の4つのコントロール力®の側面から検討します。

キャリアトレジャー®

キャリア支援において、その人の人生観と仕事観を見つけていく事が必要不可欠なことであると捉え、人生観・仕事観として明確化されたもの、およびアセスメントと共に明確化していく一連のキャリアカウンセリングプロセスを指します。

サービス案内

Servicey

相談室立ち上げ支援

組織と個人がより良い関係を構築していくために、キャリア上の悩みや問題を解決できる「相談室」を立ち上げることは最善の答えになります。

大学向け
キャリア教育・就活支援

大学生が1年次から卒業までの間に取り組むべきことは、卒業後の生き方や働き方を明確にし、キャリアを形成していく術を身につけることと、就活でそれらを発揮できる能力を高めることです。

ダイバーシティ推進支援

これからの組織のあり方を考える際には、「ダイバーシティ」がキーワードになります。

女性活躍支援

女性の活躍を推進し組織の力に変えていくためには、本人の「キャリア形成意欲・スキルの向上」、上司の「キャリアサポートスキルの体得」が必要になります。

ワークライフバランス
(育児・介護両立)

ワークライフバランスを整え、仕事も生活もイキイキしたキャリアを歩むには、保育と介護などへの知識の習得と「時間」「環境」「気持ち」「マネー」を自分でコントロールしていける「コントロール力」の体得が必要です。

キャリア開発

組織と個人のよりよいパートナーシップは、組織から個人への「キャリア開発支援」と個人の「自律的なキャリア開発」がキーワードになります。

メンタルヘルス対策

メンタルヘルス対策に向けて、一番の効果を発揮するのは、「一次予防」の体制を構築することです。

管理職向け
マネジメント研修

これからの管理職に求められている像は、「強いリーダーシップ」から「育成中心のマネジメント」へと変化しています。

組織活性化コミュニケーション

チームで最大成果を上げていくためには、より良い相互理解とお互いの持ち味をいかせるチームに成長していくことが必要です。

新人研修

入社3年目までの新人が最短距離で成長していくためには、知っておくべき知識とルール、習得すべきスキルと能力があります。

大学生向け
就活支援・キャリア支援

弊社では、自分の力でキャリア開発、就活を進めていこうとする大学生を支援しています。

サービスの流れ

Service flow

キャリアバランスは、「実施施策を検討している段階」から貴社をサポートいたします。
ご担当者様としては、「自社の現状」と「目指していること」は明らかになっているものの、
「具体的に何をやっていけばいいのか?」というところが一番の悩みの種になっていることと思います。

「まだ何をやるのか決まっていないのだけど、何かやらないといけないとは思っていて・・・」というタイミングで、ぜひ一度ご相談ください。

for Seminar

貴社のご要望をもとに、専門のコンサルタントによりオーダーメイドの研修コンテンツをご提案いたします。

for Project

人に係る施策検討は経営課題に直結する事項であるという理解のもと、人材教育の専門家としての立場から、貴社に最も適した方向性と施策案の検討をご支援します。

事例

メンタルヘルス対策・女性活躍推進・キャリア教育・就活ご支援の流れをご紹介します。